症状の因果関係

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ リバーサイド治療室

結果があるからには必ず原因があります。運動機能障害の中でも、筋肉の拘縮による関節の不具合(実際にはこうした症例がほとんどです)の場合は、体を見たり動きを見れば大体のことはわかりますが、症状の因果関係がピタッと一致した時は「見えた!」と思える瞬間です。治すから「治療室」!当室は治すことに拘っています。お盆は金曜以外は休まず営業しています。

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