リバーサイド治療室 鍼灸 東京 文京区 - 目の疲れ、肩こり、腰痛

寝違い・首の痛みの治療 眼精疲労 運動機能障害の治療 鍼灸 東京都 文京区 リバーサイド治療室

目の疲れ・肩こり・腰痛、体全体を診ながらすべてを対象にします。

目の疲れ、肩こり、腰痛

目の疲れから懲り?


凝りの症状

上から来る 凝り <眼精疲労>
目の痛み 頭への血流障害 めまい・頭痛・吐き気
耳鳴り・歯痛・顎関節障害・息苦しさ・肩が上がらない
視力低下 目の疲れ 肩の凝り 肩こり 手のしびれ・痛み
背中の痛み 腰痛
ドライアイ 自律神経障害 内臓機能障害

下から来る 凝り
足関節の硬化 ふくらはぎがつる、足がむくむ
膝でバランスをとる為
膝が曲がる 猫背 あごが上がる
腰痛 首が凝る

手から来る 凝り
手の動きは肩を通して首と連動しているため、手の疲れは首に来ますし、首の疲れは手のしびれ、痛みとなって出てきます。 この様に、首・肩甲骨周辺は、上からの疲れ・下からの疲れ・手からの疲れにさらされます。

肩懲りというより首懲り!

目の疲れが進むと首周りの筋が硬直してきます。
目から頭頂部→後頭部へと向かう懲り、痛さ
目から耳→耳の上方をぐるっと回って顎の後へと向かう懲り、痛さ
首から手に向かう筋の硬直化
が見られ、症状としては
目の奥の重だるさ、痛さ
側頭部の重だるさ、痛さ
腕や手の痛さ、しびれ(*)
胃のむかつき、吐き気(*)
運動不足のため、関節が硬く、肩こり、腰痛がひどい
などに結びつく方が多く


運動機能障害として

後に振り返る動作の困難
無理に動かそうとした時にぎくっとなる「寝違え」
作業動作も手伝っての、「腱鞘炎」「バネ指」

また、後頭部から踵までの筋の硬直化は腰痛、膝痛をもたらします。
こうした事態は、長時間同一姿勢での、頭のみへの血流増加の強制に原因がありますので、 まず、全身の流れを良くする施術と併せて、頭への流れの滞りを改善する施術をすることで、頭への一方的な負担を取り去ってあげることです。
手技でもかなりの効果がありますが、鍼の効果は著しいものがあります。

(*)しびれ、吐き気は脳血管障害が原因のこともあり得るので、注意が必要です。

高度情報通信社会の急激な進展で眼精疲労・ストレスが蔓延!
現代人は「目」を酷使することで様々な健康上のリスクを負っています。
身体の流れを取り戻し、このリスクを少しでも少なくしたい。
これがリバーサイド治療室の願いです。
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