体バランスの調整 ~体に流れをつくる~
肘を握ると寝違えが治る!!
そんなばかな!とお思いでしょうが、
ほとんどの場合、肘をぎゅっと握っただけで
寝違えが改善してしまいます。
体はつながっているからです。
日常の動作習慣と関連付けた治療
あやつり人形をヒントに発想した運動原則を
治療に応用して実績を上げています。
・ 動かさないことからくる不具合
・ 動かしすぎることからくる不具合
これを、各患者様の日常動作習慣と関連づけて
関節運動の改善をはかります。
関節を支える筋肉の張力バランスを調整し、
関節の動く範囲を広くする事と「つぼ」の効果で体に流れをつくります。
適応症例
- 眼精疲労による諸症状
(目の疲れ・頭痛・耳鳴り 等) - 種々の運動機能障害
(寝違え・ギックリ腰・ばね指・腱鞘炎・五十肩・坐骨神経痛
ひざ痛・テニス肘・野球肘・慢性肩こり・慢性腰痛 等)


